【これだけ覚えれば大丈夫】海外FXのXMでバレない方法

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最大888倍のレバレッジ取引が可能な海外の仮想通貨取引所であるXM。

「XM Tradingでトレードを始めたい」

「しかし会社にバレたくはない」

こう思う人は多いと思います。

 

結論から言うとバレることはないんですが、確定申告が必要になります。

海外の取引所であるXMの確定申告や税金の計算方法がよくわからないと思っている人もいるのではないでしょうか。

そもそもXMを始め海外FXで利益が生じている人であれば、確定申告を行い必要に応じて税金を納める義務があります。

そこで今回は、XMの税金の計算方法と確定申告について詳しく調べてみました。(これでバレません)

なぜバレるのか

住民税が増えてバレる?

会社員として働いていると、給与を一番多く払っている会社に住民税決定通知書というのが届きます。

これが給与に対して明らかに多い場合に、副業で収入を得ていると分かってしまいます。

ではどうしたらよいのか?

確定申告の際に、住民税の徴収方法を「普通徴収(自分で納付)」にすれば、会社に副業していることが、バレません。

あと金融取引業に関係する職業だと、FX自体が禁止されていることがあると思いますが、海外FXだとバレる心配がありません。

FXが禁止されている主な職業はこちらです。

・銀行員
・信用金庫の職員
・証券会社の職員
しかし、海外FXのXM Tradingではバレる心配はありません。

XMの場合は口座開設にあたって勤務先などの情報を登録することがないからです。

本業の仕事をされていて、年間で20万円以上副業で収入があった場合は、確定申告しないと脱税となってしまうので、しっかり納税してくださいね。

マイナンバーでバレる?

また、マイナンバーで副業がバレることは絶対にありません。

マイナンバーの使用目的は法律で決まっており、会社が社員の副業を疑い、税務署に問い合わせても、税務署では答えることはありません

しかし、マイナンバーの導入によって個人の収入というのは容易に把握できるようになりました。

そのため、脱税するとすぐバレます!!

確定申告は忘れずに行ってください。

バレない為のまとめ

簡単な話です。

確定申告の際に、住民税の徴収方法を「普通徴収(自分で納付)」にすれば、会社に副業していることが、バレません。

海外と国内口座の確定申告と税金

確定申告は1月1日〜12月31日の分を翌年の2月16日〜3月15日までに申告する必要があります。

海外FXの確定申告の方法ですが、XMで得た収入は雑所得である「雑」という項目にて申告を行います。

そしてこの「雑」の区分で申告したものに関しては「総合課税」という税率が適用になります。

海外FXは総合課税+累進課税となっています。

以下のように利益が増えると税金も増えます。

・〜195万円…5%
・195万円〜330万円..10%
・330万円〜695万円…20%
・695万円〜900万円…23%
・900万円〜1800万円…33%
・1800万円〜4000万円…40%
・4000万円〜…45%

あとはツールがやってくれます

計算については覚える必要はありません。自動で算出してくれるツールを国税庁が出しているので、確定申告するときはそれで納めます。

具体的に「自分がこれくらい稼いだら、税金はどんなもんなんだ?」という人は計算してみてください。

【e-tax】
国税庁のツールはこちらをクリックしてください。

XM TRADING 口座

スワップには向いてないかもしれませんが、

金、プラチナ、パラジウムなどの商品のCFD取引も可能です。

短期トレードで一発狙いたいという方は、試しに使っても良いと思います。

少ない証拠金で取引可能です。

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